東京海上日動あんしん生命のがん保険が、がん保険ランキングでも上位に入っていますね。
東京海上日動あんしん生命のがん保険は、がんでの長期入院特約付加の保険であり、長期に渡ってがんと闘い、勝つためのもの。
東京海上日動あんしん生命のがん保険の人気の秘密はなんでしょう?
その特徴は、初めてがんだと診断された時、また、そのあと再発した場合などでも、回数が無制限で給付金がもらえることでしょう。入院1日目から、何日でも入院保障を受けられるのは嬉しいですね。
そして、入院日数が継続して180日以上となった時は、その入院給付金の金額が、その日から1.5倍に上がるというのもスゴイ内容です。がんの初期である「上皮内新生物」でも給付金が出るなんて感動ですよね!
東京海上日動あんしん生命のがん保険、保険期間と保険料の払込期間は、以下の通りです。
1)保険期間は10年・保険料払込期間も10年。
2)保険期間は終身・保険料払込期間は60歳まで。
3)保険期間は終身・保険料払込期間も終身。
※自動更新もできます。ただしその際は保険料が変更になるので、注意してください。
がんの治療のために入院をした時も、入院給付金額を、入院日数分もらえます。がんの治療をするために、所定の手術を受けたという場合、その手術の種類によって違いますが、入院給付金額の約40倍、20倍、10倍のいずれかを受け取ることができるというシステムも。
長期入院に備えて、この東京海上日動あんしん生命のがん保険、検討してみるのもいいかもしれませんね。
最近、気になっているのは、「あんしんドル年金」という、東京海上日動あんしん生命の商品。なんでも、日本円で預けて、USドルで運用するという、個人年金保険らしいのです。どうしてコレが気になるか!!もちろん最近の、この日本の現在の低金利状態!アメリカとの金利差が運用にむいているのではないかな~って思っちゃうからなのですが。東京海上日動あんしん生命も、いつも魅力的な商品をちゃんと出していますね。
この年金のポイントは、まず、据置期間中の予定利率が一定なこと!つまり一時払保険料を支払った時点で、USドル建の年金原資が確定するんです。これはかなりあんしんなポイントになってきます。そしてまた、個人年金の受取はUSドル、日本円のどちらでも選択可能だというのも面白いですね。もちろん年金の受取にかえて年金原資の一括受取もすることが出来ます。でも、配当は無配当です。
●契約年齢 : 0~84歳まで
●据置期間 : 6年・7年・10年の3パターン
●保険料 : 100万円~5,000万円(一時払のみです)
●年金種類 : 確定年金
●年金受取期間 : 5年・10年・15年が選べます。
東京海上日動あんしん生命の商品だから、あんしんだ!とは言えども、やはり為替リスクはあります。為替差益があると言う事は、イコール元本が保障されるわけではない、ということ。そして、これは個人年金保険料控除の対象とはならず、払込した年度のみ一般の生命保険料控除の対象となりますので、その点をしっかり理解しておくことが大切ですね。
ソルベンシーマージンって、何のことか分かりますか?
保険会社の支払余力のことなんです。
生命保険は、例えば「東京海上日動あんしん生命のこのプランがいいわ!」と、商品内容だけで決めるのではなく、加入する保険会社の経営状態の見極めも非常に重要になります。いくらよい商品でも、保険会社が破綻すれば契約の内容は大きく損なわれる可能性があるからです。
保険会社の経営状況の判断に必要なのは、格付けとソルベンシーマージン比率(支払い余力の比率)。あまり聞きなれない専門用語ですが、保険業界では広く知られている保険会社の財務健全性を示す指標です。
簡潔に言えば、通常の予測を超えるリスク、例えば、大災害や株の大暴落などといった予想以上のリスクに対して、どれだけ対応する支払余力が有るかを判断するための指標のひとつです。
ソルベンシーマージン比率は、数字が大きければ支払余力も大きいと判断します。
数字が200%を下回ってしまうと、行政監督当局によって経営の回復を図るために措置がとられます。
東京海上日動あんしん生命はどうだろう・・・。調べてみました。
東京海上日動あんしん生命保険 2766.7%
ま、問題ないということでしょうか。
ちなみに他の保険会社は
あいおい生命保険 2078.8%
アメリカンファミリー生命保険 937.1%
アリコジャパン 913.3%
ソニー生命保険 1747.9%
損保ジャパンひまわり生命保険 2394.8%
明治安田生命保険 1314.1%
このように比較すると、東京海上日動あんしん生命はとても良いですね!
いろいろな情報から総合的に保険会社を選ぶのがよさそうです。
東京海上日動あんしん生命の保険商品紹介。今回は割安な保険料で、必要な期間、必要な保障が確保出来る商品「定期保険」をご紹介しましょう。
東京海上日動あんしん生命の「定期保険」は、一定期間の大きな死亡保障・高度障害補償を割安な保険料で確保できる、掛け捨ての保険です。つまり、小さな負担で大きな保障が得られるということです。
また、東京海上日動あんしん生命の「定期保険」は、ライフプランに合わせて保険期間を、1年きざみで選択できますのでフレキシブルな保険設計が可能です。
加えて、東京海上日動あんしん生命の「定期保険」は、保険期間が満了した時に、例えどのような健康状態であっても、既定の条件を満たせば自動的に契約更新されます。
※ 更新後の保険料は、更新時の被保険者の年齢及び保険料率によって再計算しますので、更新前の保険料とは異なります。(詳しくはご契約のしおり、パンフレット裏面などをご参照ください。)
東京海上日動あんしん生命では、所定の条件を満たした継続中の保険契約は、どのような健康状態であっても、終身保険などへの変換ができます。(※ 詳しくは保険窓口、資料をご確認ください。)
また、東京海上日動あんしん生命の定期保険では、ご契約の保険金額が3,000万円以上の場合、保険料の高額割引制度が適用されるので、保険料が割安になります。
<ご契約例;定期保険(無配当)>
ご契約年齢 30歳・男性
保険金額 3,000万
保険期間 30年
保険料払込期間 30年
月額保険料 10,650円
東京海上日動あんしん生命の保険商品紹介。今回は入院・手術保障に加えて、「がん」と診断されたときにも保障が充実の新商品「あんしん医療がんプラス60」をご紹介しましょう。
東京海上日動あんしん生命の保険商品に、「医療保障にがん診断保障をプラスした、あんしんな保険」ができました。
この商品の特徴は、がんと診断されたときに100万円(!)の診断給付金が受け取れるところです。(がん診断保障)
この「がん診断保障」は、1.初期のがんでも、減額することなく100%受取可能で、2.何度でも受取可能で、3.がんと診断確定されると、一時金で受取可能です。
<特記事項>
1.上皮内がん等の初期がんjから保障
2.再発・転移・新たながんも保障対象ですが、前回の診断給付金の支払から2年以上経過している場合に限る
3.一時金での受取りなので、入院初期の費用などさまざまな用途に使用可能です
上記の「がん診断保障」に加えて、東京海上日動あんしん生命の「あんしん医療がんプラス60」では、主契約である入院保障と手術保障が充実しています。
入院保障は「日帰り入院」から保障(1回の入院のお支払限度日数は60日)、所定の手術なら「何度」でも保障されます。
このように東京海上日動あんしん生命の新商品「あんしん医療がんプラス60」は、医療保険[無配当]入院初期給付特則付加にがん診断特約(診断給付金100万円タイプ)を付加し、保険料払込期間を無解約返戻金期間と指定したプランになります。
今回は東京海上日動あんしん生命の「家計保障定期保険」について調べていきたいと思います。
そもそも「家計保障定期保険」ていうのはどんな保険のことなのでしょうか。
簡単に言ってしまうと、家計保障の名の通り、毎月お給料のように死亡保険金を受け取れる定期保険のことです。
といっても、どんなメリットがあるのでしょうか。商品説明に入る前に、「遺族年金」について知っておく必要があります。
遺族年金とは、国民年金や厚生年金の制度で、世帯主が亡くなられたときに、遺族に支給される年金のことです。
この年金は、亡くなられた世帯主の職業や収入、家族構成などによって金額と支給期間が決定されます。
遺族基礎年金は、お子様が18歳に達すると減額または停止となる場合があるので、詳しくは社会保険事務所でご確認する必要があります。
そこで今回、紹介する「家計保障定期保険」と遺族年金をあわせることで、万一の世帯主の死亡の場合にも毎月確かな収入を確保することができるのです。
この商品の特徴は、小さな負担で毎月の生活費が確保できること。
「最低支払保証期間」が、2年、5年、10年から選べること。
それに加えて、保険金請求時に申し込むことで保険金の月払い給付にかえて全額、または一部の一時受け取りをすることが選択できます。
世帯主の死亡による収入源の消失を、公的年金制度と合わせて設計することで、確保できるというメリットがこの商品にはあるのです。
万一は無いに越したことがないのですが、万一に備えるのが保険です。
今回は東京海上日動あんしん生命の個人年金保険を少し勉強してみたいと思います。
商品紹介に「ご契約時に確定できる年金額で将来を計画的に準備できる、積立タイプの年金保険です。年金開始年齢や年金支払期間を自由に選べます。」と書いてある通り、将来受け取れる年金を計画できる保険なので、内容をもう少し詳しく見ていきます。
<個人年金保険;保険料積立型>
1.契約時に確定する年金額で、将来に準備
年金開始前の死亡保障よりも年金受取額を重視。基本年金額は契約時に確定するので、将来必要となる資金を着実に準備が可能。
2.(簡単な申し込みで)保険料払込免除と生命保険金の非課税枠の特典
簡単な手続きによって高度障害状態や所定のケガによる身体障害状態になられたときには、保険料のお払込は免除。
被保険者の死亡時の死亡給付金は、生命保険金の非課税枠の特典を受けられます。
3.保険料控除、配当金、契約者貸付制度の利点
払込む保険料は、一般の生命保険料控除または個人年金保険料の控除の対象。
責任準備金等の運用益が予定した運用益を上回る場合は、5年ごとに契約者配当金が受け取れます。
さらに、保険料払込期間中は、契約者貸付制度が利用できます。
4.年金開始年齢、年金支払機関を自由に選択可能
年金開始までの期間は11年以上、最高年齢90歳までで、自由に選択。年金支払期間は、5年、10年、15年の3つのパターンから選択可能。
また年金支払期間中に被保険者が死亡したときは、未払年金の現価が受け取れる。
あれから娘の入院があったために子供商品の検討の方は少しお休みしています。
手元に届いた学資保険の内容を東京海上あんしん生命と比較して、ここで紹介していこうと思います。
ソニー生命の学資保険なのですが、これは払い込んだ金額よりも受け取れるお金が(満期学資金+進学学資金)が少ないこども保険の商品が多い中貯蓄性がなかなかの商品なのです。
しかも契約者に万が一のことがあったら「以後の払い込みはいりません」といったおまけ付きです。
これらの保障は大半の子供向けの保障についているものなのですが、積立貯蓄よちも有利で、もしものときには安心なのは嬉しいですね。
貯蓄性がある理由は、子供の医療保障がないのと子供の死亡保障をすくなくしたからなのです。
万一のことがあったとしても、それまでに払い込んだ相当額しか戻ってこないので注意してくださいね。
上に書いたのがソニーの学資保険の説明です。
さらっと説明しましたが、入院の保障がありません。
ウチの子は今回の入院で(今は小さいから医療費もかかりませんが)医療費がかかるのです。
医療費が小さいうちはかからないといっても、それに関わる出費が以外と多いものなのです。私はこのことを体験しておりますので、子供の医療費はやはり子供の保障の商品に加入するからには、もらいたいと思います。
ですので、現在のところのナンバーワン商品は東京海上日動あんしん生命の商品です!
東京海上日動あんしん生命に限るね!