個人年金を考えるのも、東京海上日動あんしん生命で

こんにちは。師走ですね。毎日寒い日が続いています。今日の東京海上日動あんしん生命のお話しは、個人年金保険のことについて。個人年金保険は、東京海上日動あんしん生命の商品の中でも、いつも人気のある保険です。
私たちの平均寿命はどんどん延びていますが、一般的な定年退職年齢は60歳。ですから年金で2、30年は暮らしていかないといけない時代です。でも、その年金も今このご時勢ですから、本当にもらえるのかどうか、という心配がありますよね。もちろん、もらえたとしても金額が少なく、それだけでは生活できないのでは?そう不安に思う方は、東京海上日動あんしん生命の、個人年金保険の加入を検討されているようです。

なんでも、あるデータでは、夫婦2人が老後生活を送労としたときに、最低限必要になる生活費はひと月に平均23.2万円。ちょっとゆとりがある生活が送りたい場合は、38.3万円が必要だということです。もしも、老後が20年続くと考えれば、最低でも5500万円、ゆとりある生活なら9000万円も必要になる計算に。かなりの金額ですね。

東京海上日動あんしん生命の個人年金保険は、年金受取前の死亡保障よりも、年金受け取り金額の方を重視していて、基本年金額は契約時に決まっているので、とてもあんしんできますよね。また、運用益が会社の予定した運用益をこえた時には、契約後5年ごとに契約者配当金がもらえるのも魅力です。
将来安定した生活を送りたいと言う人は、東京海上日動あんしん生命で、今から老後のために準備することを検討してみませんか。

東京海上日動あんしん生命の新しいCM!

こんにちは。寒くなってきましたね!!
最近は街中に、どんどんイルミネーションが増えているような気がします。
もう今月末には、どこもかしこもクリスマス一色になっていきそうですよね!!

さて、今日は雑談です。
東京海上日動あんしん生命の新しいCM、見られましたか??
あんしんセエメエが本当に可愛いので大好きですね~。
某アフ○○クの、「ねことアヒルが~♪」っていうCMも、嫌いじゃないですが、
絶対に東京海上日動あんしん生命の方がカワイイですね!!
ま、単純に東京海上日動あんしん生命びいきが入っていますが。笑

今回のあたらしいCMは、東京海上日動あんしん生命の、『あんしん医療アドバンスパック60』の商品にまつわるものですが、先進医療、通院抗がん剤治療も、この商品ならちゃんとカバーできますよ、というアピールをしているもの。言葉にして説明するよりも、こんな風にアニメでわかりやすく、説明をしてくれているという点でも、東京海上日動あんしん生命のCMは評価できると思いませんか??
最近、医療保険に求められているのは、入院費用ではなく、通院の治療費用であるということも鋭いですよね。しかも抗がん剤治療はお金がかかり、長く時間も要するため、なかなか保障してもらえないのですが、東京海上日動あんしん生命はちゃんとそのポイント、的を得ているということです。

あのCMをみて、東京海上日動あんしん生命にしようかな、と思う人がきっと増えるのではないでしょうか。私はそう読んでます!!

「あんしん医療アドバンスパック60」が発売!

東京海上日動あんしん生命保険株式会社は、なんと本日、2009年10月20日(火)より、「あんしん医療アドバンスパック60」、「がん治療支援保険がんアドバンスパック」、「メディカルライト」という新しい商品を発売するそうです。

東京海上日動あんしん生命が調査した結果、患者にとって、先進医療と抗がん剤治療の経済的負担が特に大きいことが判明したそうです。そこで、これらを保障する新たな医療保険、がん保険として、「あんしん医療アドバンスパック60」、「がん治療支援保険がんアドバンスパック」が発売されることに。

しかし、同時にシンプルでわかりやすい医療保障を希望する客も多く、そんな人たちのための商品として、手術保障を対象外とした、手ごろな保険料で高額な日額の入院保障が実現できる医療保険、「メディカルライト」も同時で発売になった商品を発売することになったそうですよ。

東京海上日動あんしん生命だけでなく、生保各社が医療保険を強化しているのには、少子高齢化がその背景にあるといわれているそうです。今までの主力商品だった死亡保障は、もう需要が増えないその一方で、「老後の安心のために」と考えて医療保障を求める人が増えているそう。また、近年の医学の進歩もあって、医療の高度化に伴い、平均入院日数が短くなっていることに対応している医療保険が多くなってきているようです。
東京海上日動あんしん生命は、常にお客のニーズを掴んでいて、しっかり答えてくれるイメージがありますね。東京海上日動あんしん生命から目が離せませんね!