補償重視です。

こんにちは。最近一気に温かくなってきましたがいまだにヒーターを片付けられないでいるワタクシです。今までは5月の連休を利用してしまっていたのですが。思いがけない不安定なお天気のせいで随分とずれ込んでしまって・・・。この週末に頑張ってみます。

東京海上日動あんしん生命の口コミを紹介しておりますが、評価は人によってさまざまなものですね。
がん治療支援保険の評価を見てみると東京海上日動あんしん生命は他のものと比べると少し高いのでは?という声がちらほら聞かれます。たしかに、今まで調べてきたものを見てみると『安さ』というのは売りにはしていませんね。加入の際、どれだけ安くという事ではなく、もしもの時にどれだけの補償があるのかということに焦点をおいています。
オモテに掲げているのは『補償』で、少し高くなっても補償といった面での充実度は満足いただけるものです。

お客様からいただいたアンケートの結果でも口コミや補償度は満点をいただいております。さらには対応したスタッフへの評価もありこちらも大変よいというお声があがっています。口コミはの情報は全てが正しいとは言えませんが、こういった評価をいただけるのはとても嬉しいことですね。

保険に限らず、なにかを調べるときにはとりあえず検索して、何かと口コミ情報を参考にすることって多いと思います。その際に当サイトがみなさんの目に止まればいいなぁと思って続けておりますがどうですか?参考にしてもらってますでしょうか?少しでもお役に立てれば・・・と思っております。

東京海上日動あんしん生命の入院保険について

こんにちは。今日は、東京海上日動あんしん生命の、女性のための入院保険、「あんしんアミュレット」についてみていきましょう。
「アミュレット」って聞きなれませんけど、この言葉には、『お守り』っていう意味があるそうです(*´ω`*)

東京海上日動あんしん生命の、この「あんしんアミュレット」は、通常の病気やケガの場合、1日に5,000円の給付金が、手術になったケースなら、その手術の種類によって5~20万円の手術給付金、また、女性特有の病気にかかったという場合でしたら、これに1日5,000円の給付金が上乗せされて受け取ることができます。
女性特有の病気として、子宮ガンや乳ガンはもちろん、女性に多いとされる腎結石や尿管結石、貧血、バセドウ病などにも適用されるのは、とても嬉しいことです。

東京海上日動あんしん生命「あんしんアミュレット」の、その他の特徴として、5年間健康だったら無事故ボーナスとして、5万円が5年ごとにもらえること、また、この保険の最も大きな特徴として、もし配偶者が亡くなった時、それ以降の保険料が免除になるという「プレミアニーズ特約」があるんです!!
東京海上日動あんしん生命の、この「あんしんアミュレット」は、保障期間を10年か終身かが選べます。
しかし、この保険には死亡保険金や解約返戻金がありません。
その代わり、たっぷりの保障と、掛け金が非常に安い!!
保険の内容で、いったいどれを重視するのかによりますが、この東京海上日動あんしん生命の保険はオトクなプランだと思います。

東京海上日動あんしん生命 長割りがいいらしい

東京海上日動あんしん生命の商品で、最近人気があるのは、長割り終身のようですね。
この商品は、貯蓄の目的でしたら最強かもしれません。低解約返戻金型というのはとてもお得なんです。満期までの解約金が低く抑えてある代わりに、満期を一日でも過ぎてから解約すると、かなり返戻金がUPするというもの。
銀行預金なんてばからしくなってしまうかも・・・?

なぜこういう仕組みなのかというと、満期前に解約する人が必ずいるから。
つまりその人の分で利益が出ているんですね。ただし契約期間が短かったり保険金額が少ないと、あまりそのメリットはないかもしれません。

東京海上日動あんしん生命の長割り終身は、払込期間中の解約返戻率を抑えていますが、学資の代わりにも利用できるし、もし18年後まで据え置けば、ソニー学資Ⅱ型より返戻率も良いとも言われています。

具体的な例をあげるとすると、
35歳男性で 100万円終身保険 払込期間45歳 保険料4967円
保険料累計が、596,040円の場合ですが、
46歳時解約金 617900円 返戻率103.6%
53歳時(18年後)673600円 返戻率 113%
とても高い利率だと思いませんか?

じゃあ、もし貨幣価値が下落した時はどうなるか?ですが、仮に変わっていったとしても保険料は一定ですよね。貨幣価値が下がったとしても、払い込んでる保険料としての貨幣価値も下がっています。あまり気にしなくてもいいかもしれません。
東京海上日動あんしん生命の商品は、これからも人気が上がっていくでしょうね。

おすすめサイト ⇒ がん保険も必要ですよ!

東京海上日動あんしん生命;定期保険

東京海上日動あんしん生命の保険商品紹介。今回は割安な保険料で、必要な期間、必要な保障が確保出来る商品「定期保険」をご紹介しましょう。

東京海上日動あんしん生命の「定期保険」は、一定期間の大きな死亡保障・高度障害補償を割安な保険料で確保できる、掛け捨ての保険です。つまり、小さな負担で大きな保障が得られるということです。

また、東京海上日動あんしん生命の「定期保険」は、ライフプランに合わせて保険期間を、1年きざみで選択できますのでフレキシブルな保険設計が可能です。

加えて、東京海上日動あんしん生命の「定期保険」は、保険期間が満了した時に、例えどのような健康状態であっても、既定の条件を満たせば自動的に契約更新されます。
※ 更新後の保険料は、更新時の被保険者の年齢及び保険料率によって再計算しますので、更新前の保険料とは異なります。(詳しくはご契約のしおり、パンフレット裏面などをご参照ください。)

東京海上日動あんしん生命では、所定の条件を満たした継続中の保険契約は、どのような健康状態であっても、終身保険などへの変換ができます。(※ 詳しくは保険窓口、資料をご確認ください。)

また、東京海上日動あんしん生命の定期保険では、ご契約の保険金額が3,000万円以上の場合、保険料の高額割引制度が適用されるので、保険料が割安になります。

<ご契約例;定期保険(無配当)>
ご契約年齢    30歳・男性
保険金額     3,000万
保険期間     30年
保険料払込期間 30年
月額保険料    10,650円

東京海上日動あんしん生命;あんしん医療がんプラス60

東京海上日動あんしん生命の保険商品紹介。今回は入院・手術保障に加えて、「がん」と診断されたときにも保障が充実の新商品「あんしん医療がんプラス60」をご紹介しましょう。

東京海上日動あんしん生命の保険商品に、「医療保障にがん診断保障をプラスした、あんしんな保険」ができました。
この商品の特徴は、がんと診断されたときに100万円(!)の診断給付金が受け取れるところです。(がん診断保障)
この「がん診断保障」は、1.初期のがんでも、減額することなく100%受取可能で、2.何度でも受取可能で、3.がんと診断確定されると、一時金で受取可能です。
<特記事項>
1.上皮内がん等の初期がんjから保障
2.再発・転移・新たながんも保障対象ですが、前回の診断給付金の支払から2年以上経過している場合に限る
3.一時金での受取りなので、入院初期の費用などさまざまな用途に使用可能です

上記の「がん診断保障」に加えて、東京海上日動あんしん生命の「あんしん医療がんプラス60」では、主契約である入院保障と手術保障が充実しています。
入院保障は「日帰り入院」から保障(1回の入院のお支払限度日数は60日)、所定の手術なら「何度」でも保障されます。
このように東京海上日動あんしん生命の新商品「あんしん医療がんプラス60」は、医療保険[無配当]入院初期給付特則付加にがん診断特約(診断給付金100万円タイプ)を付加し、保険料払込期間を無解約返戻金期間と指定したプランになります。

東京海上日動あんしん生命;家計保障定期保険

今回は東京海上日動あんしん生命の「家計保障定期保険」について調べていきたいと思います。
そもそも「家計保障定期保険」ていうのはどんな保険のことなのでしょうか。

簡単に言ってしまうと、家計保障の名の通り、毎月お給料のように死亡保険金を受け取れる定期保険のことです。
といっても、どんなメリットがあるのでしょうか。商品説明に入る前に、「遺族年金」について知っておく必要があります。

遺族年金とは、国民年金や厚生年金の制度で、世帯主が亡くなられたときに、遺族に支給される年金のことです。
この年金は、亡くなられた世帯主の職業や収入、家族構成などによって金額と支給期間が決定されます。
遺族基礎年金は、お子様が18歳に達すると減額または停止となる場合があるので、詳しくは社会保険事務所でご確認する必要があります。

そこで今回、紹介する「家計保障定期保険」と遺族年金をあわせることで、万一の世帯主の死亡の場合にも毎月確かな収入を確保することができるのです。
この商品の特徴は、小さな負担で毎月の生活費が確保できること。
「最低支払保証期間」が、2年、5年、10年から選べること。
それに加えて、保険金請求時に申し込むことで保険金の月払い給付にかえて全額、または一部の一時受け取りをすることが選択できます。

世帯主の死亡による収入源の消失を、公的年金制度と合わせて設計することで、確保できるというメリットがこの商品にはあるのです。
万一は無いに越したことがないのですが、万一に備えるのが保険です。

東京海上日動あんしん生命;個人年金保険

今回は東京海上日動あんしん生命の個人年金保険を少し勉強してみたいと思います。
商品紹介に「ご契約時に確定できる年金額で将来を計画的に準備できる、積立タイプの年金保険です。年金開始年齢や年金支払期間を自由に選べます。」と書いてある通り、将来受け取れる年金を計画できる保険なので、内容をもう少し詳しく見ていきます。

<個人年金保険;保険料積立型>
1.契約時に確定する年金額で、将来に準備
年金開始前の死亡保障よりも年金受取額を重視。基本年金額は契約時に確定するので、将来必要となる資金を着実に準備が可能。

2.(簡単な申し込みで)保険料払込免除と生命保険金の非課税枠の特典
簡単な手続きによって高度障害状態や所定のケガによる身体障害状態になられたときには、保険料のお払込は免除。
被保険者の死亡時の死亡給付金は、生命保険金の非課税枠の特典を受けられます。

3.保険料控除、配当金、契約者貸付制度の利点
払込む保険料は、一般の生命保険料控除または個人年金保険料の控除の対象。
責任準備金等の運用益が予定した運用益を上回る場合は、5年ごとに契約者配当金が受け取れます。
さらに、保険料払込期間中は、契約者貸付制度が利用できます。

4.年金開始年齢、年金支払機関を自由に選択可能
年金開始までの期間は11年以上、最高年齢90歳までで、自由に選択。年金支払期間は、5年、10年、15年の3つのパターンから選択可能。
また年金支払期間中に被保険者が死亡したときは、未払年金の現価が受け取れる。

東京海上日動あんしん生命:こども向け商品

子供の万が一に備えたい場合にはどんな保障が必要なのか・・・?
小さいうちは、乳幼児医療などがあって病院に行ってもお金がかからないから良いけれど・・・。
問題は、子供の教育費!
そんなときに見つけたのが、東京海上日動あんしん生命『こどもの保険』
こどもの保険というから、医療費関係の保障だけかと思いきや進学などの資金確保にも大活躍!
内容としては・・・
小・中・高校・大学の入学時に祝い金を受け取りたい(200万円)
契約者の人が万が一の場合は22さいまで、毎年養育年金を受け取ることができる。保険料の払込免除
子供の病気死亡・事故・法廷・指定伝染病による死亡でも給付金を受け取れる
5年後とに契約者配当金 
・・・などがある。 子供の保障はこれに決まりやね(*^_^*)

東京海上日動あんしん生命:長割り終身②

子供の将来のため!と思って、児童手当やらお年玉やら貯金しているけど、本当にこれで子供の将来は大丈夫かな?
こんなこと考える時点で、親バカを通りこしてバカ親になりつつあるんだけど・・・。
以前、終身保険の加入を考えていたけれど、もっといいものがあった!
それは、東京海上日動あんしん生命 長割り終身!
●保険料が割安・・・「低解約返戻金期間中」の解約返戻金は、当社「5年ごと利差配当付終身保険」の解約返戻金の70%になっているので、
            その分保険料が割安です。
●万一の保障が一生涯続く・・・生涯にわたって死亡・高度障害のときに保険金を受け取ることができる。保障も途切れることがないので安心
●解約返戻金を活用・・・一生涯の保障に加え、解約された場合は解約返戻金があるので長期的な貯蓄の機能も備えている。解約返戻金の所定の
               範囲内で貸付制度もあり。
●保険料払期間を選択・・・保険料払込期間を1年・1歳きざみで選べる。ライフプランにあわせた保障の内容の設計が可能!東京海上日動あんしん生命できまりだね!

東京海上日動あんしん生命:長割り終身①

子供の教育資金や将来のことを考えて、親としては出来る限りのことをしてやりたい。
今、考えるのは、長期の保険に入ることによって介護やお葬式の費用ぐらい、保険でまかなえることができれば、
子供には迷惑かけることがないんじゃないかな・・・?
それで考えたのは、『5年ごと利差配当付の終身保険』
割安な保険料で一生涯の保障。長くご継続されるほど、解約払戻率が高くなるタイプの終身保険です。
老後に備えたい方、負担の少ない掛け金で保障額を増やしたい方におすすめです
あんしんの保障は一生涯ほしい。だからやっぱりしゅうしんほけん。でも負担はなるべくかるくしたい。
長く続ければ続けるほど得する保険
①月々の掛け金で比べると、1965円やすくなる
②年間の総払込保険料でくらべると、年間23580円安い
③加入時の保険料で比べると、従来型と比べると4歳若い年齢と同じ保険料(ほぼ)
④保険料払込満了後の解約返金で比べると、従来型の解約金と同額で、保険料が割安な分お得